中澤離脱
先日のナビスコ杯準々決勝、前半41分という変な時間に交代していた中澤くん、やっぱり負傷退場だったのな。 「右眼窩底骨折、全治2週間」っちゅうことですが、骨折なのにそんなに早く治るのかねぇ、なんか不思議な感じがしますわ。 癖になる捻挫や肉離れではなかったのはよかったですがね。
代表に取られてると思って出場できない数試合もしっかり乗り切って欲しいですな。
まぁ、次のサンガ戦が終わると少し間が開くみたいなんで、ヘタすりゃその次のFC東京戦には復帰なんてこともあるのかもしんないけどさ。
先日のナビスコ杯準々決勝、前半41分という変な時間に交代していた中澤くん、やっぱり負傷退場だったのな。 「右眼窩底骨折、全治2週間」っちゅうことですが、骨折なのにそんなに早く治るのかねぇ、なんか不思議な感じがしますわ。 癖になる捻挫や肉離れではなかったのはよかったですがね。
代表に取られてると思って出場できない数試合もしっかり乗り切って欲しいですな。
まぁ、次のサンガ戦が終わると少し間が開くみたいなんで、ヘタすりゃその次のFC東京戦には復帰なんてこともあるのかもしんないけどさ。
FW 金 兵藤 長谷川 山瀬
MF 小椋 松田
DF 小宮山 中澤 栗原 田中
GK 飯倉
前半41分、中澤→田代
後半17分、山瀬→坂田
後半24分、兵藤→狩野
前半16分、明神
前半23分、長谷川
後半29分、レアンドロ
1戦目をアウェーで3-1と快勝したにも関わらず、ホームではやられちまってるよ。
2戦合計で上回っているので次に進めるが、負けることはないだろうよ。 トーナメントなんだから負けない試合運びっていうのを意識してやってもいいだろうにさ。
映像を見ていないので、そういう試合運びをしての結果かもしんないけれど、もしそうなら明るい未来は見えてこないねぇ。
前歯の根元は歯と歯の間は隙間があるのが健康なんですよ、なんて言われてもそれってスキッパなんじゃねぇの。
まぁ、別に隙間があろうがなかろうがどうでもいいだけど、隙間を作れみたいなことを言われても、それは困るんですわなぁ。
虫歯さえ治してくれればそれでいいんだけどねぇ、歯並びやなんやが気になるならそれはそれで最初から審美歯科へ行くっちゅうもんでしょ。
やっぱり行くの辞めようかな。
雨が降っては止み、振っては止みでほんとやり辛い日曜日、HMさんとtomoくんとで久しぶりにアウェーな東岸でひたすらヘビテキ。
イメージとしては入れたらドンって感じだったんだけど、そんなに甘いもんではないのですねぇ。
ひたすら撃ち続けて1本だけでしたねぇ。
しかも、スタックして如意棒がなければ、このサイズでも取れなかったでしょうし。
BTC700XHのパワーをもってすればこんなの瞬殺もいいとこなんだけど、絡み合ったベジテーションマットの茎には勝てないですよ、ヘタに勝負すると喰いついてるバスちゃんの口元を破壊しかねないしさ。
やっぱり入っても出てこないようなところへは入れちゃダメなんだろうな、こんなとこも入っちゃうよ、っていう楽しみ方もあるけれど、万が一、掛かっても出てこないんじゃダメだもんな。
しかし、高くついた1匹だった。 一日でタングステンの高いシンカーが3個もお亡くなりになったあるよ。 1つは普通にマットに喰われたんだけど、2つはライガーさんにやられました。
意地になってライガーさんをしつこく狙ったからですが・・・
その甲斐あって同スポットのライガーさんは仕留めましたけどさ、4回掛けて2回スタック後ラインブレイク、1回スタック後オートリリース、4回目でやっと、60ちょいのライガーさんを700XHでぶっこ抜きできました。 スタックさえしなければ勝てる勝負だったんですよね。
でもでも、そんなに何度も同じのが喰うもんなのかしら、切れたフックが付いたままは悪いと思って狙ったのもあったんだけど、パッと見にはわからなかったからやっぱり違う魚だったのかねぇ。 大人しく口を開けてくれないから見てないけれど、しっかり口の中を覗いてみたらフックがあったのかもしれないけどさ。
バス:1、雷魚:1、ウシガエル:1の3目釣りでした。
やっぱりアウェー、またしばらくは行くことは無いでしょう。
FW 山瀬 狩野 兵藤 金
MF 松田 小椋
DF 田中 中澤 栗原 天野
GK 飯倉
後半0分、天野→小宮山、兵藤→坂田
後半32分、狩野→渡邉
前半6分、イ・グノ
後半5分、金
出戻りのイ・グノにきっちりスキを突かれてやられちゃってる。
イ・グノのこういったところでの決定力はうらやましいですね。
追いつくのはいいんだけどそこからがいけませんわ、どうも勝ち運をナビスコのほうで使っちゃてるのかねぇ。
またぞろローゼン閣下の「働く才能しかない」発言に民主や社民が噛み付いてるようで。
せっかく反自民の風が吹いているのに、なんとも程度の低さを露呈することを懲りずにやるもんだわ。 「働く才能もない」政治屋風情が言うこっちゃないとは思うが、そんなところを指摘したところで今さらローゼン閣下の国語力のなさは周知のところなのにな。
政権を担おうというのにネガティブキャンペーンでしかアピールできないというのはダメじゃろが。 せっかく政権を取れるチャンスだというのに政策で勝負せんとな。
ゆっくり巻けるローギアのリールも欲しいのよね、と悩み抜いた末に、7掛けを切る割引の魔力に負けて購入した新型コンクDC。
初代DCからアンタDC、メタMgDCと着々と進化を遂げてきたデジタルコントロールが、元祖DC搭載機に戻ってきてどうなったのかも興味の対象だったんですよね。
巻き心地はさすが”コンクエスト”といいたいところだけど、軽量化を試みたからか、ノーマルの金色コンクと比べるとほんの少し雑味があるのかなって気がする。 まぁ、現場で使っていると全く気にはならないから差はないのと同じですけどね。
DC+のほうはメタMgDCのI-DCとは違い各モードとも最小値MINでは”おせっかい”をまったく感じません。 これはかなりいい感じ、16lbしか巻いていないので、もっと太いラインや細いラインではどうなるのかはわかりませんがね。 MINから1~2個目を使い分ければ大抵は事足りますね。 N・F・SPの使い分けはあんまり気にしなくていいのかな、やっぱり一番ブレーキの弱い”N”で慣れろってところです。
重さはメタMgに比べるとさすがに重いが、それで釣りが出来ないわけではないのでな。
軽さを求めると巻き心地が犠牲になるみたいだから巻き心地を求めるコンクではこれ以上の軽量化はしないほうがいいのでしょうね。
巻き心地に影響の出ない軽量化ならそらやってもらったほうがいいけどさ。
今のところ、巻くリールとしては不満はないです、高速巻きはムリですけどね。 頑張って巻いても高速というにはムリがある普通の早巻きレベルですから。
1シーズンを経過したプロックスのエントラントウェーダー。
最近、水漏れが看過出来ないくらいになってきたので、ワンシーズン保たないものなのかと問い合わせをしてみました。
使用頻度からいえば、普通の人の2~3シーズンくらいにはなるのかもしれないが、1年保たないというのはどうなのよっていう体で聞いてみると、検査をしてくれるとさ。
送るのはいいけどそのまま帰ってきたら送料のムダだなとは思ったけれど、送らせる以上なにかやってくれるのだろうとそれに応じましたよ。
検査結果は水がじわじわと染み出してくる極小の穴が無数にあったんだと、何かに引っ掛けたとかではなく、生地の劣化によるものでしょうとのこと。
生地の劣化と言われたところで使ったのは1シーズン、ということはわたしの使い方では1シーズンしか保たないということに他ならないのね。
薄い生地なんでこんなもんだそうで、2層、3層にすればその分、価格が2倍、3倍にだって。
透湿ウェーダーとしてはかなり安いので、費用対効果を考えるとそういうもんなんでしょうけど、1シーズン保たないとなると返って高くつきますわ。
今回は交換ということで新品を送ってくれることになったけれど、また来年には漏れてくることになるのかと思うとイヤんな感じですねぇ。
前のに使われていた生地がハズレだったと思いたいですねぇ。
やっぱりウェーダーにはちゃんとお金を出さないとダメかもしれないです。
ムレまくりの普通のナイロンウェーダーなんて考えられないからそれもしょうがないかな。
ちょっとくらいは見えるのかと思ってたけれど、日食はただの薄曇でしたね。
部分日食とはいえかなり欠けるということだったからちょっとは見たかったんですけどさ。
ずっとへばりついてれば一瞬くらいは欠けてるのが見えたかもしれないけれど、そんな時間はありませんものな。
やっぱりTVの特番でみるもんでしたな。
わざわざ悪石島なんて孤島まで行って雨で見えないってのも酷な話ですなぁ。 梅雨の絡むこの時期だけに初めからある程度は覚悟してたんでしょうけどさ。
皆既な場所は真っ暗になるからそれだけでも価値はあるってもんなんですかね。
大型客船でっていうのが確率的にはいい方法だったのかもですな。
日本で次に起こるのは26年後、そのころ日本には日食だなんていうてる余裕があるのでしょうか?
まだ終わらないみたいだ。
詰め物を入れ替えられたので今回は行かざるを得なかった、はまり具合を確認しただけで今回は終了。
これでやっと解放されるのかと思いきやまだ終了宣言は聞けず、やっぱり次でフッ素塗付だけとかだったりなら理由作ってブッチするかねぇ。
明日は皆既日食だ、いうても大阪では全部が隠れるなんてことはないけどさ。 午前11時頃が一番欠けるみたいなので忘れずに外に出なければだわ。 ちょっとくらい欠けてる雰囲気がわかるといいんだけど、雲に覆われて見えないのかなぁ。 TVでやるのを見るのが現実的かね。
雨に濡れるのも致し方なしと覚悟して出撃。
今にも振り出しそうな空模様の中、ホームへ到着。 しかし、今年のホームはいま一つパッとしません、今日もすっきりさっぱりでございました。
雨後ということで大きな流入河川はとりあえずパス、小さな流れ、ぶっちゃけいうとドブは新しい水がプラスになるかと思い、久しぶりに小場所を見に行くもさっぱり。 思ったよりも水が増えてないみたいでした。
雨がいつ振り出すかってな感じだったので大きな移動は諦めて、あまり気は進まなかったけれどここんところまだ好調だといえる湖水浴場の側へ行くことに。
おチビとなら遊べるだろうとこのポイントへ来たけれど、まずはプラグからとベビペンで頑張ってるとなんと良型ちゃんが出てくれました。
ワームを使えば乱獲できるのですが、ワームの消費も激しいし、できることなら水面パシャッのほうが楽しいのでトップ押し。
ここんとこ出番の多いベビペンは側面にアワビシートを貼ってるヤツですが、これは普通のアワビシートではなくケイムラ加工されてるアワビシートを貼ってます。
紫外線発光が海のジャンルで流行ってるのは前々から知ってたんだけど、アワビシートにもあったとはね。
しかし、早速の良型ちゃんのGet、なんとなくギルの寄りもいいような気がするのは気の所為かしらね。 まぁ、良型ちゃんはこの一発だけだったんですけどさ。 真昼間にそんなには出ないでしょうよ。 アワビのおかげと決め付けることはできないのかもしれないけれど、”鰯の頭も信心から”っていうしね。
結局ここで日没まで粘ったけれど、その後のイベントは撤収を意識して、気分転換に射出したバイブにまさかのHit、バイブ早巻きに3発来ましたよ、キャッチは1本だけでしたけどさ。 バイブ早巻きの季節っていつだったけかな?
パラパラとした雨には降られたもののなんとか無事にB湖から出発できたのだけれど、途中でがっつり雨にやられてしまっただよ。 もうちょっと早く撤収してればよかったようにも思うけれど、そうするとまた違う場所で降られてたようにも思うよね。
時折、日差しもあったけれどローライトといえる天気だったのにその割りには反応が乏しい一日でしたわ。
いったいいつまでエンドレスなのだろうか?
もうこのエピソードになって5話もやってるよ![]()
毎回、微妙に変わってるとはいえ大筋は同じで、市民プール行って夏祭り行って天体観測やって宿題を諦めて、ループ。
~day by day うんざりだよね~![]()
OPの歌のこれはこの”エンドレスエイト”のことを言ってるのだろうか?
新作ってこのエピソード以外ではまだ”笹の葉ラプソディ”の1話だけじゃないの、原作でもこんなことやってたんだろうか?
月一連載で5回もほとんど同じものが載ったら読者は離れちゃうんじゃないだろうか?
週刊誌でだってこんなのやられたらクレームの対象じゃないだろうか?
来週こそはこの不毛なループから抜け出して欲しいものだ。
FW 山瀬 渡邉 水沼
MF 松田 兵藤 小椋
DF 田中 中澤 栗原 天野
GK 飯倉
後半0分、水沼→坂田
後半26分、渡邉→金
後半33分、兵藤→長谷川
前半24分、最終ラインからの一発で矢野に裏を獲られて失点
後半2分、やはりカウンター、山瀬が持ち上がりキープしてマツ、マツが左サイドを駆け上がった天野へ、これをヘディングで折り返し、坂田が押し込んで同点
中央でのパス回しに得点の気配が全くないよ、チャンスが出来るのは全部カウンター絡み。
それなのに裏を獲られて先に失点するなんてな。
人に着いてるはずなのに肝心なところで着ききれてない、たいして動きがいいわけでもないのに外れてるのはなぜだろう。 攻め方も守り方も軸がないのだねぇ。
運動量がガタ落ちしたアルビレックスに対してもボール回しからの展開では得点機をほとんど作れず、チャンスらしいチャンスは速攻から。
結局、追加点は獲れずに引き分けに。
動きが無く人数をかけて引かれると策がないのはいつまでたっても変わらないのかな。
ローゼン閣下一人に責任を押し付けて、頭が変わりましたから自民党も変わりますよ、とでも言いたかったのだろうか。
自民党のご老体たちのそんな考え方がもうすでに時代遅れだということがわかんないのだろうか、勘違いしてる若いのもけっこういるみたいだけどな。 誰が頭になろうとそんな体質が変わらない限り、そう簡単に風向きは変わらないとは推測できないのかねぇ。
自民党総裁はやって欲しくないが、総理大臣としては罷免しないなんていうその姿勢がもう嫌気を指されてると思えないのかね。
次の選挙では前回、自民党というだけで当選した輩は淘汰されればいいんだよ、ただの一般人になってもなお政治に対しての志が消えないというのなら、地道に浪人生活をすればいいのだよ、儲かるから政治屋になろうなんて輩は最初っからいらないんだし。
まぁ、同じくらいいらないのは宗教の集票力で通る輩だけどな。
候補者が全員通るなんていう集票力を持つというのがカルト宗教以外のなにものでもない証拠でしょうにさ。
FW 兵藤 金 山瀬 長谷川
MF 松田 小椋
DF 小宮山 中澤 栗原 田中
GK 飯倉
後半0分、山瀬→坂田、兵藤→狩野
後半31分、長谷川→田代
前半40分、山瀬(PK)
後半4分、中澤
後半23分、坂田
後半41分、松田
今年の準々決勝も昨年と同じくガンバ、アウェーゴールで敗退した雪辱を晴らすことができればいいんだけれどな。
FW登録が4枚、実際のフォーメーションがこの通りとは思わないが、またぞろ変なことを考えたもんだわ。
この後、放送があるみたいなのでどんな試合だったのかはそこでチェックですわ。
う~ん、カウンターがはまっただけですな。
割り切ってこういうサッカーを続けるのならそれはそれでいいんでしょうが、ラインを高く保ってコンパクトにパスサッカーをやろうとしたりするから今季もここまでパッとしないんだろうな。
前線のためがあって2列目3列目が飛び出すという形ができるならいいんだけど、キープ力のあるのがいてないものな。
こんな展開ではマツの負担が多すぎるんじゃないかねぇ、点を獲らなきゃならん人はしっかり走らないとダメだわ。 攻守の要の位置だから仕方ないにしてもさ。
先日のまぐれフィッシュの再来を願って別荘へ連荘。
毎度お馴染み、お昼頃の到着ではバッティングすることも無く、貸切の別荘。
まずはやっぱりバウスティック、でも不発。
続いてスラスイJr、やっぱり不発、あわよくばチェイスする魚影でもあればと思ったけれど、そんな影はちっとも。
で、ここで事件発生、先日の目印だったブイがだいぶ流されて手前によって来ていたのですが、これにスラスイJrがHit。 ブイが動いていたのはおそらく先行者が引っ掛けた所為なのでしょう、結構近くまではよって来たのだけれど、もうちょっとのところで届かない、さすがにスラスイJrを見捨てるのは忍びないので、湖水浴もシーズンインしたことだしちょっと泳いで回収したっす。
しかし、10年ぶりくらいの淡水泳、20年ぶりくらいの湖水泳は想像以上に浮かなかった、海水ならもっと楽に浮かぶと思うんだけどねぇ、泳ぎには割と自信があったんだけど、こりゃダメですわ。 頭つけちゃえば泳ぐのは自体は楽になると思うんですけどさ。
立ち泳ぎはかなりしんどいっすよ。
っちゅうわけで、メインイベントは湖水浴。
釣りの方はすっきりさっぱりでした、まだまだ別荘は早過ぎるのか、それとも北に魚はいないのか。 ただ、別荘は水が綺麗なんで暑ければ泳ぐというのもいいかもしんない。
ローゼン閣下がどうとかいう以前に先の参院選で流れが一気に民主党に移ったのだから、そのままの流れが続いていてなんの不思議があろうか。
自民も民主も同じように失策を繰り返しているのだから、大元の流れが民主にあったのだから、ここ最近のマイナス要因も相殺していて民主有利で当然の結果じゃないのかね。
そもそもここへきて頭の麻生さんを挿げ替えてなんとかなると思うこと自体が間違ってんじゃねぇかね。 「頭は変わりましたこれからはちゃんとします」なんてことでいままでの失策が帳消しになるとでも考えてんでしょうかね。
一回、自民党以外にやらせてみようという流れはちょっとやそっとじゃ変わらないわな。 やらせてみて特に失策がなければ、いや、自民党を上回る失策がなければとうぶんはそのまんまというのが日本人なんでしょうけどさ。
前回の良型ちゃんは残念ながらスレ掛かりだったのでノーカウント、っちゅうことで、やっと新型コンクで良型ちゃんをGetだぜ。
惜しくも50upには届かなかったけれど、トップで出たのはポイント高いっすわ。
まだまだウィードが濃くなっていないところなので、引きも存分に楽しめたし、手応え十分な1本でした。
1本出ると猿なのでその後もずっとトップで押したんですが、おかわりはまったく出来ずで、そんな猿を嘲笑うかのような派手なライズが時たま起こるだけでしたよ。
人も少な目、ウィードも少な目、水は綺麗でいいところ、ただ、魚も少な目なのがたまにキズ。
コアユ接近の本格シーズンはまだ先だけど、今年も別荘は遊べそうじゃん![]()
FW 坂田 渡邉 山瀬
MF 兵藤 松田 狩野
DF 小宮山 中澤 栗原 金井
GK 飯倉
後半24分、坂田→小椋
後半35分、渡邉→金
後半36分、狩野→水沼
前半2分、坂田
後半34分、西河
後半40分、小原
無様だねぇ、見事な選手交代で恐れ入りますわな。
一度ならず二度も昇格一年目のモンテディオに負けるとは。
俊輔の獲得失敗をとやかく言う気はないけれど、もう合わせ技一本ということで現場、フロントもろとも総入れ替えせんかいねぇ。
イタリアに卒業旅行(?)へ行っているローゼン閣下、お仲間の自民党では都議選を前に未だに顔の挿げ替えを目論む動きが止んでない。
個人の力で戦えるのは頭が誰であろうとやる覚悟はあるみたいだけど、小泉自民党の人気だけをバックに当選した輩は沈みつつある麻生自民党からなんとか逃げ出したいみたいだな。 しかし、そうなったときに今度は誰の船に乗るつもりなのかをまったく表に出さないのは根性が腐ってるな。
いくらそのまんま東が知名度があって人気があるといっても、これに総理大臣になって欲しいと思う有権者がどれくらいいるだろうか?
万が一、自民党が人気をバックにそのまま第一党を維持したとしたら、その人気にあやかって当選したバカが総裁選で推そうもんなら、あれが日本の総理大臣になってしまうかもしれないんだよ。
地方自治しか頭にない人物が中央のトップに立つんですよ、そんな恐ろしいことが起こったらどうすんのか。
今の自民党はローゼン閣下とともに心中してもらわないと筋が通らないよな、選んだのは自分たちなんだし。 そもそもローゼン閣下が辞めたところで自民党への逆風は収まらんでしょうよ、そんなことで収まっちゃおかしいと思えないのはそうとうのノータリンですわな。
もうどこもなんとも痛くないのにまだやるらしい、歯医者というヤツは。
水銀が体に悪いということでのアマルガムの撤去はまだ理解もできるんだが、普通に収まっているものをほじくり返して少し大きなものと入れ替えるってなんなのだ。
見えないと思って好き放題やってんじゃないだろうか?
掘られちまったもんはしょうがないから、これで終わらなかったらブッチしようかな。
前々からあったのかもしんないですが、近所に見慣れない名前の選挙事務所が居を構えた。
幸福実現党、っちゅういかにも胡散臭い名前に見たこと無い看板娘(?)、どっから金が出てるのかなんて思っていると、「幸福の科学」「大川隆法」がらみだそうだ。
信教の自由なんでどんなに胡散臭くあろうとも個人が勝手に信じるのはいいんだけれど、政党を作ってしまうのはねぇ。 政教分離の建前はいったいどこに行ってしまったんだ、与党が宗教の集票力を頼っている現状ではどうにもならんのかもしれないが、「信じないものは救われない」なんて思想の宗教に国家を牛耳られるのは嫌なもんだよ。
「信じるものは救われる」ならまだマシだけどな。
人気が全てのタレント好感度調査のような選挙、名前だけを連呼するバカまる出しの選挙活動、ほんとにこんなので世の中がよくなるのかねぇ。
そのまんま東もごちゃごちゃいうてんで、出るなら出るでさっさと決めたらええのにさ。 そもそも宮崎はなにか変わったんだろうか、タレントという知名度を使って特産品を売り込んでるだけのイメージしかないのだがな。 そんなのを知事の功績といわれてもしゃあないんだけどな、そんなのキャラクター商売をしただけで知事だから出来たってのとは違うんだしな。
産業のインフラ整備が大事っていう割には他の予算を削って自前でやろうっていう姿勢は聞こえてこないものな。 地元では聞こえてるのかも知んないけれど。
結局、国の金頼みしかしてないのだったらなにも変わってないんじゃないの。
主戦場のB湖も7月に入り、いよいよ湖水浴のシーズン到来です。
浜には近寄らないに越したことはないけれど、乱獲ポイントの河口周辺に行こうとすると河川敷にバイクを止めたいところなんだけど、全くやってる気配のない工事のため河川敷に侵入できず、仕方なく浜の隅っこ、もちろん遊泳区画外のところに止めることになるんだけど、浜茶屋(?)からチェックが入って自分とこの有料駐車場へなんていわれる始末。
というわけで次回から乱獲ポイントは使えなくなっちまったね。
また9月までお休みですわ、まぁ、その頃には別の場所のコアユが熱くなるので行かないんだけどさ。
今年は昨年のホームの本湖側がいま一つなんで迷子になりそうですわ、今年はいつもに輪をかけてウロウロしてないからなんですがね。 次回はウロウロせんとダメかもしんないです。
せっかくお豆さんの乱獲には事欠かなかったんですがね。
良型さんを狙ってボウズを享受しないといけませんかねぇ、40upの横腹スレは久しぶりにいい重たさだったんでそれも有りかと思うんですが。
次はバズメインでウロウロすっべかな。
第2期ハルヒ
エンドレスエイトがもう3回目、これって面白いの?
3回ともちゃんと絵は変わってるみたいだけれど、だからどうしたって思うのね。
繰り返しが重要なファクターだということはわかるけれど、2回でいいんじゃないのかね。
1回目と2回目の違いほど、2回目と3回目の違いがないっちゅうのはねぇ。
1話、20分足らずに詰め込んでしまうと面白味はまったくないとは思うけれど、次で終わらせたとしても4回、これはちょっとやり過ぎなんじゃないかなぁ。
2回目を丸々抜いても成立しそうだもんね。
これをやらないと制作進行に詰りクオリティが下がってしまうとかだったのかねぇ。
FW 坂田 渡邉 山瀬(功)
MF 兵藤 松田 狩野
DF 小宮山 中澤 栗原 田中
GK 飯倉
後半24分、坂田→水沼
後半37分、小宮山→金井
後半40分、渡邉→金
獲らせなかった守備陣が頼もしいのか、獲れなかった攻撃陣が不甲斐ないのか
やはり低位置から抜け出せないのな。
「ヱヴァンゲリオン新劇場版:序」を見ましたよ、金曜ロードショーでですけども。
正直、お金払って見なくて良かったかと。
これがやりたかったヱヴァなのかと思うとがっかりだよね、リアルタイムで見てたしLDを持ってるくらいエヴァにはハマったもんですが、最初の劇場版「THE END OF EVANGELION」でもこれくらいならできたんじゃないかって思うよね。
ボロボロで「Air/まごころを君に」なんてこともやったけれど、結局、最後までよくわからん状態ではあったけれどさ。
現在公開中の2作目「破」では新キャラも出てきてTV版とはかなり違う動きを見せるんでしょうけれど、それはすでにエヴァとは別物って気がしないでもないものな。
まぁ、別物として楽しめばいいだけなんでしょうけどね。 だから”エヴァ”じゃなく”ヱヴァ”なんだろうしさ。
たしか4部作ということだったと思うけれど、4作目まで観る側も作る側もモチベーションは保たれるんでしょうかね、そこが一番の壁だったりして・・・
ブラックバスの生息が許されていない場所で世界記録サイズのブラックバスが釣れたんだってよ。
10kg超のそりゃもうブラックバスらしくないその姿が映ってますわな。
このバスが世界記録として認定されるかどうかは別として、この貴重なサイズのバスが元の棲家に戻っていかない、後世にその血を残さないというのは残念で他ならない。
身勝手な万物の霊長が勝手に決めたルールだから仕方がないことなんですけどさ。
しかし、あんなの釣りたいかといわれれば、わたしは即答で”No”ですな。 だって気持ち悪いもの、バスという魚が全てああいう形なんだとわかっていればバス釣りなんてやらないもの。
種としての限界を超えているような体型に思えるんだけど、どうなんでしょうか?
普通に泳いでいるところは見てみたい気もするけれど、ルアーには喰いついて欲しくないよなぁ。
あ~ぁ、また剥製にされちゃうのかなぁ。
[追記]
ライブベイト(レインボーな外来魚)だそうです。
だからといって使えば釣れるってもんじゃないでしょうけどさ、鳥羽水のエビダンとは違ってね。
ギルスイッチパターンだって喰いにきてんのはギルであってルアーではないものね。
[追記2]
ありゃりゃ? レインボーからギルっちに代わってますねぇ。
これだから黒い噂がついてくるんですなぁ。
しかし、なぜわざわざギルに比べて入手し難いレインボーだなんて話が出たんだろうか?
その日、用意していたレインボーが全部死んじゃってその場でギルを調達したなんてのを見た気もするけれど、それなら先にレインボーなんて話をする必要なんてあったのかな?
最終兵器のレインボーはまだシークレットにしときたいってヤツなのかしら?
下衆な勘繰りですよねぇ~
さて、餌なら釣れるわと豪語する人たちによって、今後このクラスがポンポン上がったりするんだろうか? 釣れると言うんだったら釣って証明してもらいたいですよね。
わたしには釣れません![]()
そもそも出撃時間からしてそうでした![]()
久しぶりに朝からやってみようかとは思いましたが、いくらなんでも早すぎな出発時間。
想定内の遅延はあったもののまだまだ真っ暗な中出発。
ナイちんの「6時過ぎたら何時でも一緒」という讒言にやられました。
先日のギルパターン場所には4時半だというのに先行者、はっきりいってこの時点で大物は”チ~ン”でした。 それでも早朝なのでコマシなサイズが混じってトップで遊べるのかもと思いきやそれすらもさっぱり、結局モーニングサービスと呼べるものは一切なく普通の午前中に突入。
おそらく夜釣りから早朝のグループであったろう先行者たちが居なくなっていたので一応ギルパターン場所もチェック。
なんか居なさそうだったんだけど、ギルをおちょくっていると待望のずっしり重い感触、してやったりとモケモケを避わすコースに誘導しつつ、寄せてきたのだけれどあともう少しでモケモケから離れ余裕が生まれるというところでスタック、ラインパワーを信じて引きずり出そうとしたけれど、抜けてしまいガックシ![]()
その後、もう一発ちょい小さめなのがHitしたっぽかったけれど、今度は強引に引っ張りすぎて割と早くすっぽ抜け。 あのサイズなら普通にやってたら獲れた気もしないでもない。
んでもってベビペンフィーバーだったところに移動。
しかし、先週のハッピーラインは波が高かったこともあり不発、東からの波が直接は当たらない裏側へ移動。 ベビペンを流すけれどいまいち、ウィードの直近には魚っ気があるのでワームをウィードに絡めてやるとパシャっ。
これなら遊べるってことでお昼までお豆のパシャっを堪能、オフセットなのでこれがまた乗らないんですわ、パシャパシャ出るけど7~8回に1回乗るかどうか。
ここでようやく休憩の朝ご飯&昼ご飯(晩ご飯)。
ご飯後、もう一度、朝の場所へ行ったけれど、あまりの暑さにバテバテ、バスの反応もいまいち。 もう昼間は暑くて釣りになりませんわ。 朝から行くと昼の暑さに耐えられません、もうそんな季節です。
夕方を考えて移動
少し波が収まっていたのでハッピーラインがやれたんだけど、先週よりも明らかにパワーダウン、時たま、出るには出るが乗りもよくなくミスばっか。
いまひとつだったので裏側へ移動、バズジェットでは芸がないからトリパクで勝負、2発出て1匹Get、なんだけどお豆、乗ったというよりも引っ掛かったって感じ、もう1発は波紋からして良さ気だったんだけどねぇ。
だいぶ日も傾いてきたのでウィードの掛かり具合からバズにチェンジ、こちらも4発出たけれど全て乗らずでした。 バズが弾き飛ばされるほどの1発もあったのにね。
最後まで乗らない一日でした。
HMさんは他のヘビキャリストの多くが沈黙する中、ゴンザレスを一発、引き当てはりました。 引き運の強さは健在ですわ![]()
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