商魂たくましすぎる連中のえげつない搾取についに耐え切れなくなって、偽造しちゃったんですかねぇ、盗んじゃったんですかねぇ。 コンサートチケットならいざ知らず、握手券でっせ。 正規のルートがどうやって入手するものなのかは知らないけれど、AKBのことだからまたCDとかDVDとか写真集とかカレンダーとかポスターとか(って結構いろいろありますなぁ)をしこたま買わされてやっと手に入るとかいうもんなんでしょうけど、そこまでしてできるのが”握手”だけって、なにが嬉しいんだろうね。
イベントは好きだけど、あまりにあからさまな集金イベントには興味は湧きませんわな。
一応、拡張工事は無事終了した様、後は爆弾処理だけどこれはまだ先になるんだとさ。 なんか一回放り出されるみたいなことも言うてるから、そんなに切羽詰ったもんでもないのかな。 爆弾なんで破裂するときは破裂しちゃうんでしょうけど。
28000kmを目前にかなりつんつるてんになった後輪を交換してもらいました。
真ん中の溝は見る影も無く、左右の曲線も繋がっていた痕跡は無し。
外したタイヤを触ってみると、真ん中はペラペラな感触。
もう、ちょっと鋭いものを踏んづけたらすぐに貫通してしまいそうなくらいでしたねぇ。
乗ろうと思えばもうちょっとはイケそうらしいけど、B湖への途中で穴が開いても困るのでねぇ。
んでもって新しいのを付けてもらったわけですが、現行のアドレスに付いてるのとは違うのね。
付けてもらったのは前のと同じヤツなんですけど、こっちのほうが良い物だそうです。
マイナーチェンジでコストダウンしたのに定価がupしてるんだと。
ちゃんとグリップするんならどっちでもいいってもんですが、減りが早いのはイヤですよねぇ。 減りの問題は乗り方の問題みたいですけどね。
「ニュートラルに入れて」
「ノー」
「ブレーキ踏んで」
「ノー」
これが本当なら止まる理由ないですよね。 こんなのにでもさえ、一度でも謝ってしまったら、他の訴訟と一緒くたにされてたんまりと払わされることになりかねないのだから恐ろしい国ですねぇ。
お米の国の人だからと信頼していると大変な目に遭うかもですねぇ。
それこそ”trust me”なんてもってのほかだわねぇ。
敵を作らないとやっていけないお国柄だからそんなもんなんですかねぇ。
久しぶりにB湖へ、ぶ~ん![]()
喧騒の南湖は捨て置き、一路別荘へ。
時期的にまだまだノ~感じなポイントなのは重々承知で、景色とロングキャストを楽しみに。
こんな時期の真昼間ですから誰も居ないかと思いきや、一人先行者が居てはりました。
こんな時期の別荘なんて魚っ気なんてないんだろうといろいろと話していると、あっという間に3時間弱が経っとりました。 ろくにキャストもせずにあじゃらこじゃらとおしゃべりしてましたわ。
結局キャストしたのは1時間ほどでしたが、別荘へは釣りに来たんじゃないから、まぁいいっす。
んで、スプールのベアリングを開放したパトリアークはそんなに変化は感じられなかったです。 キャスコンと軸受けのを開放するだけで体感できる効果としては十分かもしれませんわ。
コンク50はまだ投げてないけどね。
FW 長谷川 渡邊
MF 山瀬 兵藤 小椋 中村
DF 田中 中澤 栗原 波戸
GK 飯倉
後半36分、栗原→金井、長谷川→坂田
後半39分、中村→狩野
前半22分、栗原
後半16分、渡邊
後半45分、狩野
ホーム初戦で初勝利、結果だけをみれば「よくやった」、なんでしょうけど、相手は上がってきたベルマーレなんすよね。 しかも、これでよく上がれたなと思うくらいプレスが緩い、ここに負けているようではお先は真っ暗ですよねぇ。
せっかくの勝利に水を差すようでなんですが・・・
で、今季はCKからの得点を期待してもいいのかな、ここ数年CKからの得点が減ってたもんな。
今日はグリットデザインの藤井さんとロマンメイドの武山さんのセミナーでした。
時代はビックベイトなのかこの前よりも人口密度が高うございました。
まったく縁のない記録級を相手にするためのビックベイト講座がメインでしたので、正直言うといまいち興味なしでしたが、要約すると「やっぱり琵琶湖には夢があるのねぇ」って話でした。
来週は第3回前山セミナーの予定です、これぐらい人が集まると話すほうもやり甲斐があるかもですが、お土産目当てとしたら倍率が上がって・・・
ワカサギ漁は1950~80年代前半、地引き網などによ
る漁業や氷上での穴釣り観光が盛んだった。年間漁獲量は数十トンを誇り、国内有数の産地として知られた。
ワカサギの不漁については当初、ブラッ
クバスの食害の影響を指摘する声があったが、県水産技術センターの調査で、ワカサギの稚魚の多くが餓死していることが分かった。同センターは「ふ化直後の
餌となる小さい動物プランクトンが河口湖では少なく、稚魚が成魚まで成長する数が少ないと考えられる」としている。(山梨日日新聞より)
河口湖の話なんですが、おそらくワーム使用禁止が原因の一端であると思うが、ピーク時には37万人以上もいたバス釣り客が10万人を大きく割り込む事態になったために、「バス釣りのメッカ」から「ワカサギ釣りの湖」を目指すことにしたんだそうな。
河口湖漁協はしっかりとブラックバスを観光資源としてとらえていたからなのか、滋賀のお○○さんたちのように他魚種の減少を安直に肉食魚の所為にして「肉食魚を駆除すれば問題解決」なんておバカなことには騙されず、ちゃんと違う観点からの調査結果も受け入れられる度量の大きさがあるようです。 羨ましいですねぇ。
槙野が蹴ると見せかけて佐藤が蹴ったサンフレッチェVSエスパルスでのトリックPKはルールではダメなんですな。
FKではなんら問題の無いキッカーのトリックも、ことPKにおいては反則行為みたいだな。
一応、キッカーとキーパー以外はペナルティーエリア&ペナルティーアークに入ってはいけないというのは知っていたけど、キッカー役だと思われる選手がアークから出たあと、離れたところから走ってきて蹴るというのもダメなのね。
PKの場合はキッカーがはっきりわからないとダメだということで、こういう欺きは非紳士的行為ということみたいですな。
これって日本だけのルールなんだろうかねぇ。
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